第13回専門医試験 筆記、口頭実技試験結果

2014年2月21日(金)ー23日(日)
ニチイ学館神戸研修センター、医療機器開発センター(神戸市)

筆記試験(2月21日、合計150題)
受験130名、合格102名(合格率 78.5%)

口頭実技試験 受験 128名(口頭実技のみ26名)、合格103名(80.5%)

筆記口頭実技試験 
 全受験者 計156名、合格者 103名( 66.0%)
 初回受験者 130名、合格者 86名( 66.2%)

合格者受験番号
001 003 005 006 007
008 010 011 013 016
017 018 019 020 023
024 026 027 029 034
035 036 039 040 041
042 043 045 046 049
050 051 053 054 055
057 058 059 060 062
063 064 065 069 071
072 073 074 075 076
078 079 080 081 084
085 086 087 089 090
091 092 095 096 097
100 102 105 107 108
109 112 114 116 117
120 121 122 123 126
127 128 129 131 133
134 138 139 140 141
142 144 145 146 148
149 152 154 155 159
161 162 163    



以上、103名

第13回試験の筆記試験および口答実技試験合格者のうち、研修施設に所属して1年以上の脳血管内治療の専門訓練(専門医制度施行細則第3条-2)を受けた者(附則2-1)は実地監査が免除されます。

第13回試験の口頭実技試験のみ合格した者のうち、研修施設に所属して1年以上の脳血管内治療の専門訓練(専門医制度施行細則第3条-2)を受けた者(附則2-1)は実地監査が免除されます。筆記試験出願時には附則2-2で受験し、その後に研修施設に所属して1年以上の脳血管内治療の専門訓練を受けた者は、事務局に届けて下さい。
 (事務局 専門医制度担当)

参考)
専門医の認定と更新に関する附則
2 細則第3条-2 については、以下の「専門訓練」を必要とする。
-1研修施設を所属施設とする研修者が指導医の指導下に通算1年以上の専門訓練を受けること。
-2ただし経済的な保障、訓練施設の不足、地域的な偏在などの問題があるので、指導医が治療に参加した30症例を研修し、1例毎に指導医の証明を受けた脳血管内治療研修目録を作成することにより2-1に換えることができる。
-3 研修施設に所属しない研修医が、研修施設を訪れて受けた訓練は2-2の指導医のもとでの研修症例とみなす。

 
第33回 学術総会 WFITN2017